2025年度
教員
博士後期課程
| 小倉華子 | D1 | 実行性向上に資する復興事前準備の手法・プロセスに関する研究 | 今年は運動不足解消! |
博士前期課程
| 山口さくら | M2 | 大都市大規模水害における避難者数・収容能力の基礎的分析及び避難計画に関する研究-東京都江東区を対象として- | いっぱい走ります |
| 内田龍太 | M1 | 都市型水害における浸水リスクと実出動地点の空間的整合性に関する分析 | 洗剤と柔軟剤の組み合わせに悩む! |
| 高橋秀之 | M1 | 災害リスク認知と防災行動の乖離に関する実証分析およびその属性分析 | プロレスLOVE |
研究科研究生
| 張依然 | 研究生 | 災害後の農村住宅再建設計—2024年能登半島地震を例とした居住空间モジュール化— | 猫島に行きたいです! |
学部四年生
| 小野満与 | B4 | 2024年能登半島地震時の金沢市内における外国人旅行者対応 | テクノとアップルパイとウイスキーと、鳥と私。 |
| 居山蓮 | B4 | 復興するコミュニティの居住環境に関する現状と課題-2024年能登半島地震, 石川県鳳珠郡穴水町甲地区を事例として- | ベイスターズファン歴17年目のガチ勢 #横浜奪首 |
| 宇都木葵 | B4 | 震災復興における農村集落共同体の役割・機能に関する研究-2024年能登半島地震,石川県輪島市金蔵集落を事例として- | バレつつある大食いキャラ |
| 佐藤匠 | B4 | 大型商業施設の役割の複合化と防災・復興上の意義 -東北地方太平洋沿岸を対象として- | 鶏刺しと焼酎を与えると喜びます.旅行/写真/ミリタリー.ポストハードコア/エモあたり聴いてます.#花粉症撲滅委員会ヒラ部員 |
| 福井貫太 | B4 | 温泉資源管理と災害復興-和倉温泉の配湯管復旧を事例として- | 日本一温泉に詳しい大学生です |
学部三年生
| 伊佐海音 | B3 | 公民館の平時利用と災害時利用の関係性ー七尾市と那覇市・読谷村を対象にー | 楽器が増えてくばかりでインテリアと化しています |
| 佐藤綾 | B3 | 能登半島地震における行政と中間支援組織の災害広報協働モデル | 2日予定空いてたら旅行行っちゃうくらいフッ軽です.寝るのが予定の日もあります. |
| 澤渡愛 | B3 | 震災復興において共同体が果たした役割ー石川県輪島市町野町金蔵集落を対象としてー | 今の目標は,食事スピードの向上です! |
| 横山茉衣 | B3 | 能登半島地震における行政と中間支援組織の災害広報協働モデル | アカペラを頑張って練習しています!えびが食べ物の中で1番好きです! |
卒業生の主な進路
| 2025年3月卒業 | ・東京消防庁(M) ・中央日本土地建物(M) ・株式会社 アルメック(M) ・山口県庁(B) ・NECソリューションイノベータ株式会社(B) ・UR都市機構(B) |
| 2024年3月卒業 | ・中央日本土地建物(M) ・ゼンリン株式会社(M) ・JR東日本(M) ・東京消防庁(B) ・東京都庁(B) ・茨城県庁(B) ・マヌ都市建築研究所(B) |
| 2023年3月卒業 | ・株式会社 都市環境計画研究所(M) ・株式会社Gunosy(B) ・全国農業協同組合連合会(JA全農)(B) |
| 2022年3月卒業 | ・全国社会福祉協議会(M) ・クラブツーリズム株式会社(M) ・北海道電力(B) ・株式会社大和総研(B) |
| 2021年3月卒業 | ・横浜市役所(M) ・UR都市機構(M) |
| 2020年3月卒業 | ・NTT都市開発(M) ・NTTドコモ(M) ・株式会社建設技術研究所(M) |
| 2019年3月卒業 | ・株式会社建設技術研究所(M) |
| 2018年3月卒業 | ・厚木市役所(M) ・大成建設(M) ・西日本鉄道(M) |
| 2017年3月卒業 | ・大林組(M) ・相模鉄道(M) ・地域まちづくり研究所(M) |
| 2016年3月卒業 | ・株式会社穴吹工務店(M) ・国土交通省(M) |
| 2015年3月卒業 | ・須山建設(B) |
| 2014年3月卒業 | ・福岡県庁(B) |
提出された博士論文
| 2021年度 | 平木繁 | 自然災害時の避難所生活環境と他組織間連携による避難所運営プログラムに関する研究 —平成28年熊本地震における対応を中心に— |
提出された修士論文
| 2024年度 | 山口 隼 | 火災発生時のスタンドパイプ消火能力向上に関する研究 |
| 山本 真祐子 | 駅商業施設における休憩空間の都市的意義に関する考察—横浜駅西口商業施設を事例として— | |
| 天神 太一 | 公園商業隣接事例における空間構成と利用者アクティビティに関する研究 | |
| 2023年度 | 松澤 智佳子 | 木造住宅密集地域における前面道路に着目した不燃有効空地の実態に関する研究ー東京都杉並区阿佐谷・高円寺地域の空間更新を踏まえてー |
| 大野 祐輔 | 一時避難地に着目した東京都区部における地震災害発生直後の避難方法に関する考察 -東京都豊島区をケーススタディーとして- | |
| 八武崎 力 | 島しょ部消防団の活動実態に関する調査研究-大島町消防団を対象として- | |
| 板谷 啓汰 | 斜面住宅地を抱える都市における居住環境分析-東京都日野市を対象として- | |
| 2022年度 | 北沢俊悟 | 地震災害時の避難・滞留行動を想定した駅地下空間評価に関する研究 —池袋駅地下空間を対象として— |
| 2021年度 | 奥村潤 | 青少年健全育成地区委員会による地域防災活動に関する研究 |
| 末廣香澄 | 個別避難計画作成を通した障害当事者の地域参加可能性に関する研究 | |
| 2020年度 | 宮野真希 | 郊外丘陵一団地開発地における地域防災活動及び共助の関係性実態について -八王子市 K 地区を事例として- |
| 野村知穂 | 津波被災からの集落営み再建と低平地マスタープラン -大船渡市を対象として- | |
| 2019年度 | 竹内雄大 | 市街地再開発事業によって創出される災害時一時退避可能空間に関する研究-東京都港区を対象に- |
| 斯天杰 | 東日本大震災における住宅再建需要と公的住宅移転再建の実態に関する研究—宮城県気仙沼市を対象として— | |
| 田垣奈保 | 首都圏ターミナル駅における災害時滞留の対応方策に関する研究—健常者と視覚障害者の比較考察を通して— | |
| 湯浅玲於奈 | 東日本大震災後に被災自治体が発行した津波ハザードマップに関する研究 | |
| 2018年度 | 小倉華子 | 保育園・幼稚園等における災害対応力評価に関する研究-東京都町田市を対象として- |
| 2017年度 | 高橋拓宙 | 活火山を有する離島における個人および地域としての災害時対処行動に関する考察 -2013年伊豆大島台風26号土砂災害を事例として— |
| 岩本真利奈 | 2016年熊本地震被災地における再建空間遷移と避難生活・集落再建過程に関する研究 —阿蘇郡西原村中山間集落を対象に— |
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| 迎田沙世 | 地域世代構成とハザードを考慮した地域防災活動に関する研究—東京都八王子市を対象に— | |
| 2016年度 | 宮武紗良 | 過疎高齢化集落における被災者の再建意思に着目した住まい再建プロセスに関する研究 -東日本大震災,雄勝地区を対象に |
| 佐藤佳愛 | 河川改修による”まち”と”ひと”の変化についての研究-横浜市内のいたち川と梅田川を対象に- | |
| 松江俊一郎 | 東日本大震災における仮設施設整備事業を経た商業復興プロセスに関する研究 | |
| 小池潤 | 東日本大震災における駅を中心とした復興まちづくりに関する研究 —三陸鉄道沿線の復興計画と駅舎を利用したまちづくりに着目して— |
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| 2015年度 | 童 亜斐 | 大津波災害からの女性たちの主体的な生活と仕事の再建活動に関する研究—宮城県石巻市と女川町を対象に— |
| 高橋進吾 | 防災集団移転による住民協議型住まい再建プロセスと移転住宅地デザインワークに関する研究 —東日本大震災気仙沼市階上地区におけるアクションリサーチ— |
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| 土屋亮 | 東日本大震災における学校—地域の共同対処行動と災害後の防災体制の再構築に関する研究—気仙沼市階上地区を対象に— | |
| 2014年度 | 蘇悦 | 児童保育施設における災害時対応に関する研究―東日本大震災時の対応事 例と調布市での事前準備の取り組みを通して― |
| 2013年度 | サチルラト | 過疎・高齢化農山村地域の集落復興に関する研究—長野県北部地震後の栄村青倉・小滝集落を対象として— |
提出された卒業論文
| 2024年度 | 高松 聡志 | 災害に伴う架橋離島の孤立とその対応に関する研究-山口県東部地域を対象に- |
| 鈴木 日奈子 | 災害時に有効な防災・地域活動のあり方とは?-東京都八王子市を事例として- | |
| 伊東 慶 | 持続可能な防災まちづくりの構成要素とは-横浜市・地域まちづくりプランの事例から- | |
| 2023年度 | 片根菜緒 | 自助・共助・公助に着目した災害時の組織間連携に関する研究―令和元年台風19号那珂川水害時の水戶市飯富地区を事例として― |
| 長尾日向子 | 平成30年北海道胆振東部地震における暮らし・住まい・なりわいの再建に関する研究ー北海道厚真町を対象としてー | |
| 渡邊春花 | 避難所の生活環境向上に向けた⺠間支援組織の専門性に関する研究 | |
| 島雄智也 | 東日本大震災からの復興まちづくりと防災まち点検の成果に関する研究―宮城県気仙沼市鹿折地区 鹿折まちづくり協議会に着目して― | |
| 2022年度 | 山本真祐子 | 横浜駅周辺における都市更新による地域の変遷に関する研究 |
| 谷井美咲 | 吉祥寺駅周辺の魅力を構成する要素に関する考察 -地元商業者の視点に着目して- | |
| 城野健太朗 | 都市周辺部の拠点における企業・産業と連携した地域防災活動に関する研究−港区青山地区防災協議会に着目して− | |
| 2021年度 | 眞武勇人 | 都心再開発地区とその周辺コミュニティに おける地域防災の取組みに関する研究 |
| 朝部薫臣 | 坂に着目した土地利用の移り変わりに関す る研究-港区麻布地区を対象として- | |
| 西海豊 | 駅直結型大型商業施設の平時からの備えと 被災時従業員対応ー昭島モリタウンを対象 としてー | |
| 田中美晴 | 令和元年東日本台風を踏まえた多摩川流域 における災害対策の比較検証 | |
| 2017年度 | 鎌田洋輔 | 木密+防災まちづくり地域における建物・敷地変容に関する研究 –豊島区南長崎地区1990年代以降25年間の変遷– |
| 2016年度 | 前薗翔太 | 大都市密集市街地における地域防災活動と空き家リノベーションの連携可能性に関する研究 -豊島区長崎地区 を対象に- |
| 友方咲絵 | 中山間地域に建設された災害復興公営住宅の住みこなしに関する研究 -2011 年長野県北部地震栄村青倉集落の 復興公営住宅を対象に- |
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| 2015年度 | 岩本真利奈 | 生業(漁業・観光)と住まいの回復過程に着目した再建集落構成に関する研究 -東松島市宮戸地区を対象として- |
| 高橋拓宙 | 平成25年伊豆大島台風26号水害における血縁・地縁の関係に着目した避難行動特性について | |
| 2014年度 | 宮武沙良 | 被災集落継続に向けた住民の営みと空間資源調査に基づく漁村集落復興事業の考察 -宮城県石巻市雄勝町水浜集落を対象として- |
| 井口香穂 | 津波被災経験地域における新たな津波避難計画づくりに関する研究 -気仙沼市階上地区における津波避難計画作成ワークショップを通して- |
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| 2013年度 | 高橋進吾 | 防災集団移転事業における住まい手主体の空間利用・土地利用検討プロセス -気仙沼市階上杉の下集落でのアクションリサーチ- |
| 江間諒輔 | 仮設住宅地における近隣コミュニティの形成とその空間に関する研究 -東松島市グリーンタウン矢本応急仮設住宅を事例として- |
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| 2012年度 | 岩阪英将 | 仮設住宅団地におけるコミュニティ形成活動に関する研究 -石巻市大橋仮設団地に設置された仮設集会所に着目して- |
| 竹下倫平 | 東日本大震災における身体障害者の避難生活と仮設住宅での生活実態に関する研究 -石巻市内の仮設住宅を対象に- |